日本時間午後11時にコンファレンスボードによる7月の米消費者信頼感指数が発表される。大方の予想は92.4となっており、前月の91.2を上回り、2カ月続けて上昇するとみられている。17日に7月の米ミシガン大学消費者信頼感速報値が発表されており、予想を上 ...
東京時間13:54現在 香港ハンセン指数   25178.21(-28.97 -0.11%) 中国上海総合指数  3820.52(-37.72 -0.98%) 台湾加権指数     41859.69(-1774.50 -4.07%) 韓国総合株価指数  6078.93(-676.82 -10.02%) 豪ASX200指数    8937.10(+43.14 +0.49%) インドSENSEX30種 ...
きょうの為替市場、ドル円は163円台後半での狭い範囲での小動きに終始。日本の当局による為替介入への警戒感が意識される一方、FOMCや日銀決定会合を控えて積極的な売買は手控えられている状況に変化はない。ただ、164円をうかがう地合いは維持されており、底 ...
バルチック海運指数=07/27時点= バルチック海運指数 2696(前日比:-1.71%) ハンディマックス・インデックス 903(前日比:-0.22%) パナマックス・インデックス 1999(前日比:-1.24%) ...
各国の長期金利(NY時間08:36)(日本時間21:36)(%) 米2年債 4.299(-0.023) 米10年債 4.629(-0.020) 米30年債 5.120(-0.017) 【本日の見通し】ドル高基調継続か、ドル円は164円台トライも視野 ...
【通貨別まとめと見通し】ポンド円:219円台後半からの上値切り下げと217円台半ばへの押し、神経質な下値模索を経て次なる材料待ちの局面へ 先週から週明け(7月20日〜7月27日)のまとめ ...
今月半ばからのドル高クローナ安の流れが先週後半で一服。6.5750クローナから先週木曜日に6.7789クローナまで上昇した後、いったん調整が入って昨日は9.6599クローナを付けた。応酬時間朝に安値を付けた後はドル高に支えられて反発今朝9.75台を付 ...
先週末からの元高の流れで昨日は売りが出たドル人民元。6.7635元までつけていたが、今日は少し戻して始まり、6.7689元を付けている。対円では円安もあって、昨日海外市場で24.21円まで上昇。直近高値を更新し、1992年以来の高値圏。少し調整が入っ ...
東京午前のドル円は163.84円付近まで強含んだが、163円後半で方向感は限定的。本日から2日間の日程で米連邦公開市場委員会(FOMC)が始まることから、模様眺めムードが強まりつつある。週末にかけては日銀金融政策決定会合も控えている。
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香港ハンセン指数 25408.96(+201.78 +0.81%) 中国上海総合指数 3837.05(-21.19 -0.56%) 台湾加権指数 41977.97(-1656.22 -3.79%) 韓国総合株価指数 6109.51(-646.24 ...
米FOMCを控えた調整でドルがじり高、熊本地震による円売りは限定的=ロンドン為替概況 ロンドン市場では、ドル買いが優勢。今週の日米金融政策会合を控えた様子見姿勢が基本線となるなかで、揉み合いからドル高方向へと動いている。欧州株が堅調に推移し、原油先物は一時80ドルを割り込む場面があった。通常であればドル売りに反応しやすい地合いだ。しかし、イベントを前に短期ポジションの調整(ドルショートの買い戻し) ...