12日午前の東京市場でドル・円は158円05銭近辺で推移。157円99銭まで売られた後、158円20銭まで反発。日米株高を意識した円売りが観測されている。日中は主に158円台前半で底堅い動きを維持する可能性が高いとみられる。ユーロ・ドルは1.1622 ...
●中国の威圧に負けるな!早期の解散・総選挙を!
17:00ブ・FIPE消費者物価指数(先週) 0.3% 19:30 印・消費者物価指数(12月) 1.55% 0.71% 20:25 ブ・週次景気動向調査 27:00 ブ・貿易収支(先週) 20.88億ドル 中・資金調達総額(12月、15日までに) ...
ADR(米国預託証券)の日本株は、対東証比較(ドル157.88円換算)で、東エレク<8035>、トヨタ自動車<7203>、ファーストリテ<9983>などが上昇した。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比1520円高の53600円・・・。
9日の東京株式市場は日経平均株価が3日ぶり大幅反発。8日の米株式市場は、NYダウが反発。景気敏感株や防衛関連株などが値を上げた。この流れを受け、東京株式市場も値を上げて始まった。特に、8日取引終了後に今期業績予想の上方修正を発表したファストリテイリン ...
★米国12月消費者物価指数 (22:30) ★米国9月新築住宅販売件数 (14日0:00) ★米国10月新築住宅販売件数 (14日0:00) ・米国12月月次財政収支 (14日4:00) ★米国11月小売売上高 (22:30) ...
私が前回コラム「新春お年玉企画」で述べたことを覚えておられるだろうか。「そんなの忘れたよ」――こんな方に向けて敢えて再録させていただくこう。 「米国ではトランプ米大統領が中間選挙を控えて、新モンロー主義を背景に『米国第一』の姿勢をさらに鮮明にする可能 ...
Sansan <4443> [東証P]は、昨年12月11日に年初来安値1590円をつけたあと反発基調へと転じている。足もと業績は順調な回復基調にあるだけに、戻りを試す展開が継続しそうだ。 昨年10月10日に発表した26年5月期第1四半期連結決算で・・ ...
―人口世界一の巨大市場に大手から中小企業まで続々進出、経済・安保分野で協力本番へ― 2026年は ...
ベネズエラは米国による介入で、国内の不安定化が懸念される一方、イランでは反政府活動が過去最大規模に拡大し、不穏なムードが広がりつつあります。両国とも自国通貨安が限界レベルに達し政治的混乱を招いていますが、今後の持ち直しの可能性には隔たりがありそうです ...
※東証プライムで25年7月7日~8月1日に過去52週間で安値をつけた銘柄をピックアップ(1月9日現在)。信用残、信用倍率はともに12月26日現在。信用残の単位は百株。信用倍率の単位は倍。権利落ちがある場合は落ち後の株価が対象・・・。
今週の日経平均株価は、米株高や円安でリスク選好の買いが優勢となり、前週末比1600円高の5万1939円と大幅に反発した。相場全体が上昇するなか、上値追いで上場来高値を更新した銘柄は182社だった。上場来高値を更新した銘柄は過去の売買による抵抗帯がなく ...